劇場「ザムザ阿佐谷」
THEATRE "SAMSA"
ラピュタビル B1F
Tel. 03-5327-7640
















江戸糸あやつり人形 結城座『瞼の母』
長谷川伸の名作『瞼の母』をラサール石井の脚本、流山児祥の演出で人形芝居として初上演!
歌あり♪踊りあり♬映像も盛り込んだ「令和版 大エンターテインメント人形芝居」をお楽しみください!

22.09.29(木)〜22.10.05(水)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/220929.html


株式会社K'sLink第5回公演 劇団桜舞「無宿の寵愛」
「なぜ犬なんぞの命を惜しまにゃいかんのじゃ」
犬は犬らしく、言われるがままに人を斬る
幕末、日本の人斬りと呼ばれた「岡田以蔵」
彼は考えることも選択することも許されない
その生き様に“愛”はあったのか…

22.10.09(日)〜22.10.11(火)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/221009.html


チーム・クレセント朗読劇場VOL.7 少年口伝隊一九四五
1945年8月6日午前8時15分、広島がヒロシマになった瞬間だ
英彦、正夫、勝利の3人の少年は、中国新聞社が急きょ組織した“口伝隊”としてニュースを伝えて歩くことになった
少年たちは、焦土と化した広島の街を歩きまわりながら、父や母を捜した
数日後、ラジオから玉音放送が流れたのをさかいに、世の中があからさまに変節していく
憤りながら、なおも懸命に生きようとする少年たちだったが、追い打ちをかけるように超大型台風が広島を襲う──

22.10.21(金)〜22.10.24(月)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/221021.html


上の助空五郎 ボサノヴォードヴィル vol.2
2021年大好評だった「ボサノヴォードヴィル」がもっと面白くなって、もっとたくさんの街に行きます!

コロナ禍で生まれたオリジナル曲、民謡、ポルトガル語と飛騨弁が行き交うボサノヴァの名曲たち。

「今」をシニカルに見つめ、柔らかく、そして痛快に世相を切る空五郎スタイルで今年も実力派のメンバーたちとヴォードヴィルを行います。

老若男女楽しめる、洒落っ気たっぷりの音楽と歌、タップ、コメディー、パントマイム、朗読、曲芸が入り混じる、笑いと涙溢れるボサノヴォードヴィルショー!

22.10.28(金)〜22.10.29(土)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/221028.html


B機関第六回公演『狂人教育』
小児麻痺の女の子の蘭は、個性的な五人の家族と暮らしていた。そんなある日法医学者のドクが、この一家の中に一人気違いがいると告げる。家族は疑心暗鬼になり、誰が気違いかを探り合う。その行動は次第に狂気を帯びていく。
22.11.02(水)〜22.11.08(火)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/221102.html


※劇場空き状況はこちら http://www.laputa-jp.com/zamza/siyou.html
詳しくはザムザ阿佐谷までお問い合わせください。
【お問合せ先】
ザムザ阿佐谷(TEL 03-5327-7640 / MAIL asagaya@laputa-jp.com)


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