劇場「ザムザ阿佐谷」
THEATRE "SAMSA"
ラピュタビル B1F
Tel. 03-5327-7640
















江戸糸あやつり人形 結城座・孫三郎 第一回古典小劇場
『東海道中膝栗毛 〜赤坂並木から卵塔場まで〜』
『本朝廿四孝 奥庭狐火の段』

385年の歴史を持つ江戸糸あやつり人形劇団 結城座による
次世代につなぐ古典公演!

恋に落ちた八重垣姫を孫三郎の女形で──
弥次さん喜多さんの珍道中を新内の弾き語りにのせて──
時代物と世話物の二本立てをお楽しみください!

20.02.06(木)〜20.02.11(火)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/200206.html


team.roughstyle・第11回公演『幕末斬華』
さおとめあげは著の原作漫画『幕末斬華 DEVIL KILLERS』をオリジナル脚本に!
多数の声優によって、朗読劇とは一味違う「リーディングシアター」として上演いたします。
幕末を舞台とした原作漫画と世界観は引き継ぎつつ、今作は現代のお話となります。

20.02.20(木)〜20.02.23(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/200220.html


バロン改め「上の助空五郎」改名披露公演
ヴォードヴィリアン・BARON、2020年より「上の助空五郎」に改名につき、お披露目とひとり音楽劇の夜。
20.02.24(月祝)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/200224.html


慶應義塾高校・女子高校演劇部 令和元年度定期公演『崩れる脳を抱きしめて』
散りゆく命の意味を、僕らはずっと探し続ける。

研修医の碓氷蒼馬は、脳腫瘍を患う女性、ユカリと出会う。外の世界に怯えるユカリと、過去に苛まれる蒼馬。心に傷をもつふたりは次第に心を通わせていく。

儚い時間を生きる僕たちの物語。
※公演は中止となりました。

20.03.17(火)〜20.03.18(水)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/200317.html


ハイリンド・第20回公演『グロリア』
あらすじ:倒産寸前の会社の社長である和彦は病院で祖母の臨終に立ち会っている。彼の心は借金返済や遺産のことで頭がいっぱいだ。そんな中、病室で祖母が書き上げた彼女の自分史「軍国乙女トキコの青春」を手にする。そこにはまだ彼女が恋も知らなかった年頃の1944年、終戦間際の日本のごく普通の家庭の記録が書かれていた。第二次世界大戦末期の日本軍が和紙で作った直径約10メートルの風船に爆弾を吊るしてジェット気流にのせて飛ばした。これがアメリカ本土爆撃を目的にした風船爆弾である。約9000個放たれたその爆弾の行方は・・・。1944年の東京と1945年のオレゴン、2020年の日本が交差する物語。
※公演は中止となりました。

20.03.25(水)〜20.03.31(火)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/200325.html


有末剛緊縛夜話第二十二夜 『朝まだき』
二胡が白い雪けむりをあげて疾走する

その向こう
そこには何もなかったし
何もない

ただ、原初の言葉の断片が、あとを追う

20.04.26(日)
http://www.laputa-jp.com/zdata/data/samsa/200426.html


※劇場空き状況はこちら http://www.laputa-jp.com/zamza/siyou.html
詳しくはザムザ阿佐谷までお問い合わせください。
【お問合せ先】
ザムザ阿佐谷(TEL 03-5327-7640 / MAIL asagaya@laputa-jp.com)


詳しい上映スケジュールは、毎週メールマガジンでも配信しています。

Link-Manager Ver2.1